* 過去のActivity(~2014年度) [#r4cd234e]
* 過去のActivity(~2015年度) [#r4cd234e]
|15.10.20|Neuroscience 2015(Chicago, [[WEB:https://www.sfn.org/annual-meeting/neuroscience-2015]])において、森光洋くん(Inducing sense of finger extension or retraction based on self-touch illusion and proprioception-vision correlation)、金澤綾香さん(Anatomical similarity is mandatory to provide body ownership toward body-shadow)がポスター発表を行いました。|[[ABSTRACT1:http://kenrikodaka.com/download/PRESENTATION/1510_SFN_ABS_MORI.pdf]]  , [[ABSTRACT2:http://kenrikodaka.com/download/PRESENTATION/1510_SFN_ABS_KANAZAWA.pdf]]|
|15.8.30|東大でレクチャーやります。タイトルは『錯覚原理を足場に構想する、<からだ>のリコンストラクション』です。|[[WEB:http://t-ads/?p=294l]]|
|15.7.5|第13回日本認知心理学会(東大, [[WEB:https://confit.atlas.jp/guide/event/cogpsy2015/top/]])において、森光洋くん(「自己接触錯覚をもとにした身体伸縮感覚の誘発における各モダリティーの効果」)、金澤綾香さん(「影に引き寄せられる手」)、石原由貴さん(「複数感覚間同期による抽象形状に対する身体変形感の誘発」)が発表を行いました。|[[BLOG:http://ex.kenrikodaka.com/2015/07/13.html]]|
|15.4.10|科研費・若手研究B(2015-2017)に内定しました(研究課題名:モーフィングに基づく非相似的な身体像の誘発に関する研究)。|[[WEB:https://kaken.nii.ac.jp/d/p/15K21281.html]]|
|15.3.25|今年度、(小鷹研からはじめて)修士課程を終えた石原由貴の修士研究「デスクトップ・プレゼンスの向上を目的としたドリフト誘発型背面タッチインターフェイスの研究」が2014年度・芸術工学会奨励賞を受賞しました。おめでとう〜。|[[WEB:http://www.dra.or.jp/DRA/index.php?%B7%DD%BD%D1%B9%A9%B3%D8%B2%F1%BE%A9%CE%E5%BE%DE%2F2014]]|
|15.3.15|名古屋大学大学教養教育院より発行の「annual bulletin of clas 2014」に『<アルゴリズム>を巡る, これまでの10年, これからの10年』というタイトルでtextを寄稿しました。||
|15.3.5-7|第19回情報処理学会シンポジウム・インタラクション2015(科学未来館・東京国際交流館, [[WEB:http://www.interaction-ipsj.org/2015]] )において、小鷹研から二つのインタラクティブ発表を行いました(「デスクトップ・プレゼンスのための身体変形感を誘起する背面タッチインタフェースの研究」(石原由貴・小鷹研理)、「自己接触錯覚の原理を用いた指が伸縮する感覚を誘起する装置の考案」(小鷹研理・石原由貴・森光洋)。石原さんの「背面タッチ・・」の論文はプレミアム枠で採択されたうえ、インタラクティブ発表における審査の結果、PC委員による推薦として「インタラクティブ発表賞」を受賞しました!!すごい。| [[BLOG:http://ex.kenrikodaka.com/2015/03/interaction2015.html]] [[POSTER1:http://kenrikodaka.com/download/PRESENTATION/1503_Interaction_RHP.pdf]]  [[POSTER2:http://kenrikodaka.com/download/PRESENTATION/1503_Interaction_EF.pdf]]  |
|15.2.8|展示・出前授業ともに無事に終了しました。多数の来場者のみなさまに感謝です。『五分でわかる<からだ>は戦場だよ』をYoutubeにアップしました。 |[[MOVIE:https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=WMdWAxndC8Q]] ・[[BLOG:http://ex.kenrikodaka.com/2015/02/blog-post.html]]|
||#youtube(WMdWAxndC8Q)  ||
|15.1.17-31|1月17日(土) より二週間、やながせ倉庫・ビッカフェギャラリー(岐阜)にて、「2014年度 ・小鷹研究室年次報告『<からだ>は戦場だよ』」と題した展示を行います。なお、最終日の31日には、同ビッカフェにて、小鷹による出前授業「身体を起点に世界を体感する」を行います。|[[WEB:http://ex.kenrikodaka.com/2015/01/BIisBF.html]]|
|14.10.25|名古屋市立大学芸術工学研究科にて市民公開講座(情報社会における身体〜コンピュータと身体はいかにしてつながるか?〜)の講師を務めます。|[[WEB:http://www.koukaikouza.jp/Lecture/e-71033.html]]|
|14.7.18|ASSC18 (Association for the Scientific Study of Consciousness 18, Brisbane, [[WEB:http://www.theassc.org/assc_18]])において、「Dominance of administrating hand in proprioceptive drifts of Self-touch illusion is not applicable when hands are crossed」(Co-author:Yuki Ishihara)という題目で発表しました。|[[POSTER:http://kenrikodaka.com/download/PRESENTATION/1407_ASSC.pdf]]|
|14.6.29|第12回日本認知心理学会(仙台, [[WEB:http://www.sal.tohoku.ac.jp/psychology/cogpsy2014/]])において「手の交差が自己接触錯覚誘起中のドリフトパターンに及ぼす効果」(共著者・石原由貴)という題目で発表を行いました。|[[PDF:https://www.jstage.jst.go.jp/article/cogpsy/2014/0/2014_40/_pdf]]|
|14.6.19|youtubeに、セルフタッチ・イリュージョンを記録した映像をアップしました(↓)。 |[[MOVIE:https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=EkmVnUVs7PE]]|
||#youtube(EkmVnUVs7PE) youtubeに、セルフタッチ・イリュージョンにおける<身体イメージの漂流>の様子を記録した映像をアップしました。 ||
|14.6.17|「からだの錯覚」に関する論文(石原由貴さんとの共著)が、海外のオープンアクセスジャーナル(Frontiers in Human Neuroscience)において出版されました。[[ここ:http://journal.frontiersin.org/Journal/10.3389/fnhum.2014.00422/abstract]]から閲覧できます。|[[FULLTEXT:http://journal.frontiersin.org/Journal/10.3389/fnhum.2014.00422/full]]・[[PRESSRELEASE:https://research-er.jp/articles/view/19684]]|
|14.2.28|第18回情報処理学会シンポジウム・インタラクション2014(科学未来館, [[WEB:http://www.interaction-ipsj.org/2014/index.html]])において、M1石原由貴さんが「デスクトップ・テレプレゼンスのための入力インターフェースのデザイン −ラバーハンド・ポインタの開発−」(共著者・小鷹研理)という題目で、小鷹が「仮想的な身体イメージの獲得を「学習」するための装置 −ラバーハンドを介してもう一方の手に触れる方法−」(共著者・石原由貴)という題目で、それぞれインタラクティブ発表を行いました。なお、2つの発表とも、プレミアム枠での採択という評価をいただきました。|[[PDF1:http://www.interaction-ipsj.org/proceedings/2014/data/20140220/B0-4.pdf]]・[[PDF2:http://www.interaction-ipsj.org/proceedings/2014/data/20140220/B0-6.pdf]]|
|13.11.11|千種生涯学習センター連携講座 芸術工学の諸相−身体・動作・感覚・環境−「からだの錯覚」 の講師を務めました。| [[WEB:http://www.koukaikouza.jp/Lecture/e-62651.html]]|
|13.9.11|ヒューマンインタフェースシンポジウム2013(西早稲田, [[web:https://www.his.gr.jp/sympo/his2013.html]])において, M1石原由貴さんが「身体没入感を高めるデスクトップ操作環境の構築に向けた研究」(共著者・小鷹研理)という題目で発表を行いました。|[[POSTER:http://kenrikodaka.com/download/PRESENTATION/1309_HIS.pdf]]|
|13.8.29|ICCS2013 (9th International Conference on Cognitive Science, Kuching, Sarawak, Malaysia, [[web:http://www.iccs2013.org]])において「Proprioceptive Drift in Self-Touch Illusion is Bilaterally Asymmetrical regardless of whether Hands are Active or Resting on Surface 」(共著者・Yuki Ishihara)という題目で発表を行いました。|[[POSTER:http://kenrikodaka.com/download/PRESENTATION/1308_ICCS.pdf]]|
|13.7.14|ASSC17 (Association for the Scientific Study of Consciousness 17, San Diego, [[web:http://www.theassc.org/assc_17]])において「Spatial attraction with causality perception based on semi-intentional action through synchronized tapping between two persons」(共著者・Yuki Ishihara)という題目で発表を行いました。|[[POSTER:http://kenrikodaka.com/download/PRESENTATION/1307_ASSC.pdf]]|
|13.6.30|第11回日本認知心理学会(つくば, [[web:http://cogpsy.jp/taikai/cogpsy11/index.html]])において「接地パターンがsomatic rubber hand illusionに与える影響」(共著者・石原由貴)という題目で発表を行いました。|[[PDF:https://www.jstage.jst.go.jp/article/cogpsy/2013/0/2013_25/_pdf]]|
|13.4.26|日比科学技術振興財団の研究開発助成(1年間)に採択されました。||
|13.4.26|科研費挑戦的萌芽(2013-2014)に採択されました(研究課題:テレプレゼンスにおける身体イメージのプロジェクションに関する研究)。|[[WEB:https://kaken.nii.ac.jp/d/p/25540090.ja.html]]|


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